外国人材 人事労務診断|事前ヒアリングシート

人事労務診断 事前ヒアリング

在留資格・労務管理・定着環境の3つの面から、外国人社員の受入れ状況を診断します。わかる範囲でご記入ください。「一時保存」を押すと、同じ端末・同じブラウザで続きから入力できます。所要時間の目安は15〜20分です。

診断費用 通常 39,800円(税込)のところ、先着50社限定 9,800円(税込)

行政書士と社会保険労務士が、在留資格と労務の両面から診断した上で、離職リスクを抑えるための実践的なアドバイスをします。

1会社情報

報告書の宛先と、診断の前提になる基本情報です。

今回の診断で特に解決したいこと(複数選択可)

2関係者と在留状況

相性の分析には、外国人社員と、一緒に働く方(上司・指導役・同僚の候補など)の生年月日と性別が必要です。外国人社員は在留情報もご記入ください。

3労務の状況

現在の状況に近いものを選んでください。「わからない」も診断の材料になります。

4定着と配属

相性の分析で特に知りたいこと(複数選択可)

5同意・送信

利用目的
本診断の実施と報告書の作成のためにのみ使用します。
共有範囲
実施団体と、診断を担当する提携の社会保険労務士・行政書士に限ります。
相性分析
関わり方やコミュニケーションの参考情報です。採用選考や人事評価、処遇の決定には使用しません。
保管
報告書のお渡し後、所定の期間を経て削除します。